学びを「できる」に変える、mottoAI

AIで、自分の可能性をもっと広げる

仕事も、創作も、副業も。未経験から学べるオンラインAIスクール

選べる講座22コース毎月、新しい学びを
動画で学べる342本自分のペースで
マンツーマンで1年間質問し放題

ChatGPT ・ Claude ・ Claude Code

あなたの「やってみたい」が見つかるmottoAIの講座を見てみる
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※講座数・動画本数は2026年11月時点

AIと、想像を超える自分へ。Concept

「自分にはできない」と思っていたことが、できるようになる。
その一歩は、特別な才能ではなく、AIを使ってみることから始まります。

何倍も速く、何倍も多く、何倍も楽しく。
アイデアを形にする。仕事の幅を広げる。新しい挑戦を始める。
AIを味方に、これまでの限界を、新しい可能性に変えていく。

mottoAIは、学びを「できる」に変えていくAIスクール。
小さな実践を重ねながら、自信と、人生の選択肢を増やしていく。

今の自分を、未来の限界にしない。
AIとともに、まだ見たことのない自分へ。

ノートパソコンを見ながら笑顔で話す二人
パソコンの前でアイデアを考える女性
ノートパソコンを囲んで作業する男性たち

AIで、毎日の「できる」をもっと。Learning Stories

受講イメージ

仕事も、暮らしも、これからの挑戦も。
7人のストーリーで描く、mottoAIの学び。

mottoAIの特徴Feature

mottoAIの受講画面を表示したノートPCと、周囲に並ぶAI講座のサムネイル

22コースを、自由に。仕事に活きるAIを学ぶ

ChatGPT・Claude・Claude Codeをはじめ、資料作成、教材づくり、副業、職場へのAI導入まで。7つの分野・22コースを、自分の目的に合わせて学べます。新しい講座も毎月追加されるので、学びを広げていけます。

AIサポーターのマーケちゃんが、パソコンで学ぶ女性にマンツーマンで優しく教える様子

ひとりで悩まない。マンツーマンで質問し放題

講座でわからないことも、自分の仕事での使い方も。AIスペシャルサポーターに、1年間マンツーマンで質問できます。会員ページから相談でき、届いた回答はあとから何度でも見返せます。

パソコンを持つ女性の周囲にnoteの記事、Instagramの投稿、TikTokの動画が広がる集客と副業のイメージ

学んだAIを、実践へ。集客・副業につながる学び

記事やSNS投稿などのコンテンツづくりから、提案・納品、副業の続け方まで。実践的なカリキュラムで、学んだAIを集客や仕事に活かす力を育てます。自分のアイデアを形にしながら、新しい可能性を広げていけます。

mottoAIのDiscordコミュニティ画面を囲み、さまざまな仕事の仲間が交流するイメージ

学びを、ひとりにしない。仲間と続けるコミュニティ

受講生限定のDiscordコミュニティで、日々の気づきやAIの活用アイデアを共有。自分では思いつかなかった使い方に出会い、学びの幅が広がります。同じように挑戦する仲間と、次の一歩を重ねていけます。

講座内容は順次更新されます。

AIの学びをサポートしますAI Support

あなたの学びに、マーケちゃんが伴走

講座でつまずいたときも、
仕事での使い方に迷ったときも。
あなたの「わからない」に寄り添います。

AIって難しそう

パソコン音痴の私にもできるかな

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大丈夫!一緒にAIの力で
あなたを導きます!

受講生のあなた
受講生のあなた
AI学習パートナーのマーケちゃん
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小さな疑問から、実践の相談まで。
一歩ずつ、一緒に「できる」を増やそう。

こんなことを相談できます

  • AIの基本・使い方
  • プロンプトの相談
  • 資料・文書づくり
  • 仕事の効率化
  • 講座・教材づくり
  • 副業への活かし方
学べる講座を見てみる

講座内容Course

AIの基本から、仕事での活用、教材づくり、副業、職場への導入まで。
目的に合わせて選び、実習を通じて使い方を身につけます。

22講座342レッスン

01

はじめての生成AIコース

生成AIの基本初級5単元・19レッスン

生成AIが初めての方に向けて、ツール選びと基本操作から、伝わるプロンプト、回答の確かめ方までを順番に学びます。メール・議事録・企画・画像の実習を通じて、仕事や暮らしの中でAIを使い始める土台をつくります。

はじめての生成AIコースのサムネイル
  1. STEP 1生成AIの基礎を知る

    生成AIを知る

    生成AIの仕組みと得意なことを知り、主要ツールの選び方、アカウント登録、チャットの基本操作を学びます。

    プロンプトの基本

    目的・役割・出力形式・お手本を整理して指示を作成。回答を比べ、対話で改善する練習をします。

  2. STEP 2安全に仕事で使う

    安全に使う

    誤った回答を見抜くための事実確認と、情報セキュリティ・著作権・安全設定の基本を学びます。

    メール・要約・議事録

    日常のメールや文書、議事録を題材に、AIで文章を作り、要点をまとめる方法を学びます。

  3. STEP 3活用の幅を広げる

    企画・リサーチ・画像

    アイデア出しやWeb検索、画像・ファイルの読み込みを実習し、仕事への取り入れ方を学びます。

    副業と習慣化

    自分のスキルとAIを組み合わせる副業の考え方と、副業・社内導入で確認すべき注意点を学びます。

全19レッスンの内容を見る

単元 01 生成AIを知る

  1. L01 コース概要と生成AIでできること
  2. L02 生成AIの仕組み
  3. L03 主要AIツールの種類と選び方
  4. L04 アカウント登録と画面の見方
  5. L05 基本操作とチャットの使い方

単元 02 プロンプトの基本

  1. L06 プロンプトの基本構成(4つの要素)
  2. L07 役割指定・出力形式・お手本の示し方
  3. L08 対話による改善とプロンプトの保存
  4. L09 プロンプトを書き比べる

単元 03 安全に使う

  1. L10 ハルシネーションと事実確認
  2. L11 情報セキュリティと著作権の基本
  3. L12 安全設定と事実確認の手順

単元 04 仕事で使う

  1. L13 メール・ビジネス文書の作成
  2. L14 要約と議事録の作成
  3. L15 アイデア出しと企画づくり
  4. L16 Web検索とリサーチ
  5. L17 画像・ファイルの読み込みと画像生成

単元 05 副業と習慣化

  1. L18 AI副業の始め方(スキル×AIで仕事をつくる)
  2. L19 副業と社内導入の注意点
02

ChatGPT実践コース①データ・画像・音声編

ChatGPT中級5単元・22レッスン

ChatGPTのデータ・画像・音声機能を、実際の仕事に結びつける講座です。売上集計、請求書の読み取り、出典付きリサーチ、告知画像、音声による日報作成を実習し、出力を確認・修正するところまで学びます。

ChatGPT実践コース①【データ・画像・音声編】のサムネイル
  1. STEP 1データを読み解く

    エクセル集計

    売上データを読み込み、集計表とグラフから要因・打ち手を整理。繰り返し使える月次の型を作ります。

    PDFと画像から表

    請求書PDFや手書きメモから一覧表を作成。読み取りが苦手な箇所を知り、原本と照合します。

  2. STEP 2調べて、形にする

    ディープリサーチ

    Web検索とディープリサーチを使い分け、出典を確認して調査結果を1枚にまとめます。

    画像生成

    依頼シートを使って告知画像を作り、画像の部分修正や流れ図の作成を練習します。

  3. STEP 3音声・スマホで活用

    音声入力と日報作成

    スマホから音声で入力し、話した内容を仕事の日報にまとめる方法を練習します。

    商談練習とカメラ活用

    音声会話で商談を練習し、カメラで撮影した表示を表にまとめる使い方を学びます。

全22レッスンの内容を見る

単元 01 エクセル集計

  1. L11-1 その1 ゴールと表の3つの決まり
  2. L11-2 その2 ワーク① 売上データの中身を説明させる
  3. L11-3 その3 ワーク②と③ 集計表とグラフから理由と打ち手まで
  4. L11-4 その4 月次ひな形と稼ぎ方とまとめ

単元 02 PDFと画像から表

  1. L12-1 その1 ゴールと読み取りの弱い所
  2. L12-2 その2 ワーク① 請求書のPDFから一覧表を作る
  3. L12-3 その3 ワーク②と③ 手書きのメモを表にして照らし合わせる
  4. L12-4 その4 稼ぎ方とまとめ

単元 03 ディープリサーチ

  1. L13-1 その1 ゴールとウェブ検索との違い
  2. L13-2 その2 ワーク① ウェブ検索でざっくり調べる
  3. L13-3 その3 ワーク② ディープリサーチで調べる
  4. L13-4 その4 ワーク③ 出典を確かめて要点1枚にする
  5. L13-5 その5 稼ぎ方とまとめ

単元 04 画像生成

  1. L14-1 その1 ゴールと画像のきまり
  2. L14-2 その2 ワーク① 依頼シートで告知画像を作る
  3. L14-3 その3 ワーク②と③ 画像の一部を直して流れ図を作る
  4. L14-4 その4 稼ぎ方とまとめ

単元 05 音声とスマホ

  1. L15-1 その1 ゴールと音声入力と音声会話の違い
  2. L15-2 その2 スマホの画面とワーク① 音声入力で日報を作る
  3. L15-3 その3 ワーク② 音声会話で商談の練習
  4. L15-4 その4 ワーク③ カメラで撮った表示を表にする
  5. L15-5 その5 稼ぎ方とまとめ
03

ChatGPT実践コース②自分専用ChatGPT編

ChatGPT中級3単元・15レッスン

毎回同じ説明を繰り返さずに済む、自分の仕事に合ったChatGPTの使い方を学びます。案件ごとのプロジェクト、資料をもとに答える社内FAQ係、定期実行するタスクを作り、試しながら指示を改善します。

ChatGPT実践コース②【自分専用ChatGPT編】のサムネイル
  1. STEP 1自分専用の仕事部屋

    プロジェクトの準備

    案件ごとの作業部屋を作り、指示と資料を登録。既存のチャットも整理します。

    月次・週次報告の作成

    まとめた資料を使って月次報告を作り、スペースを使った週次報告も実習します。

  2. STEP 2社内FAQ係をつくる

    資料を使うFAQ係

    社内資料をもとに回答するFAQ係のプロジェクトを作り、必要な指示を整えます。

    回答のテストと共有

    テスト質問で回答を確かめ、指示を修正。ほかの人に使ってもらう流れを学びます。

  3. STEP 3定期タスクを動かす

    定期タスクの作成

    毎朝のニュースなどを題材に、決まった時刻に実行するタスクを設定します。

    試運転・変更・通知

    実際に動かして依頼文を改善。タスクの停止・変更と通知の設定を練習します。

全15レッスンの内容を見る

単元 01 プロジェクト

  1. L16-1 その1 はじめに プロジェクトの仕組み
  2. L16-2 その2 ワーク① 部屋を作って指示を書く
  3. L16-3 その3 ワーク② 資料を入れて月次報告を作る
  4. L16-4 その4 ワーク③ チャットを移して自分の部屋を作る
  5. L16-5 その5 ワーク④ スペースで週次報告を作る
  6. L16-6 その6 会社と副業での使い方とまとめ

単元 02 社内FAQ係

  1. L17-1 その1 はじめに GPTsの今とプラグイン
  2. L17-2 その2 ワーク① FAQ係のプロジェクトを作る
  3. L17-3 その3 ワーク② テストの質問で試して指示を直す
  4. L17-4 その4 ワーク③ 係をほかの人に使ってもらう
  5. L17-5 その5 会社と副業での使い方とまとめ

単元 03 タスク自動化

  1. L18-1 その1 はじめに タスクの仕組みとプラン ワーク① 毎朝のニュースのタスクを作る
  2. L18-2 その2 ワーク② 試しに動かして依頼文を直す
  3. L18-3 その3 ワーク③ 一覧で止める・変えると通知の設定
  4. L18-4 その4 会社と副業での使い方とまとめ
04

ChatGPT実践コース③仕事をまとめて任せる編

ChatGPT中級2単元・11レッスン

調べる・まとめる・ファイルを作る作業を、ChatGPTへまとめて依頼する練習をします。依頼の型、計画の確認、成果物の修正を学び、朝・昼・夕方の仕事を想定した総合演習で、一連の業務に組み込む力を身につけます。

ChatGPT実践コース③【仕事をまとめて任せる編】のサムネイル
  1. STEP 1仕事の任せ方を学ぶ

    依頼の型とワーク機能

    ワーク機能の仕組みを知り、依頼の型を使って一連の仕事を任せます。

    計画と成果物の確認

    計画を読んで方向を修正し、完成したファイルの内容を確かめて直します。

  2. STEP 2仕事部屋で実践する

    フォルダと仕事部屋の準備

    手元のフォルダを使う方法を学び、総合演習に必要な仕事部屋を準備します。

    朝・昼の仕事を進める

    1日の流れに沿って朝と昼の業務を実習し、仕事への組み込み方を確かめます。

  3. STEP 31日の業務を仕上げる

    見積もり・投稿文の作成

    夕方の仕事を想定し、見積もりや投稿文の作成に取り組みます。

    翌日の準備と振り返り

    明日の仕事の準備と使い方表をまとめ、会社や副業での活用につなげます。

全11レッスンの内容を見る

単元 01 ワークで任せる

  1. L19-1 その1 はじめに ワーク機能の仕組みと使える場所
  2. L19-2 その2 ワーク① 依頼の型で仕事を任せる
  3. L19-3 その3 ワーク② 計画を確かめて方向を直す
  4. L19-4 その4 ワーク③ できたファイルを確かめて直す
  5. L19-5 その5 応用 デスクトップアプリで手元のフォルダを使う と会社と副業での使い方とまとめ

単元 02 総合演習

  1. L20-1 その1 はじめに 1日の流れと仕事部屋の準備
  2. L20-2 その2 ワーク① 朝の仕事
  3. L20-3 その3 ワーク② 昼の仕事
  4. L20-4 その4 ワーク③ 夕方の仕事の前半 見積もりと投稿文
  5. L20-5 その5 ワーク③ 夕方の仕事の後半 明日の準備と使い方表
  6. L20-6 その6 会社と副業での使い方とコースのまとめ
05

AIで資料・文書作成コース①基本編

資料・文書づくり中級3単元・13レッスン

AIに文章を書かせる前に、読み手と目的を整理するところから始めます。構成・本文・点検・書き分けの依頼方法を実習し、文章や見た目の決まりを自分用の型にまとめ、伝わる社内文書を作る土台を整えます。

AIで資料・文書作成コース①【基本編】のサムネイル
  1. STEP 1読み手から考える

    文書の種類と役割

    資料づくりの全体像と文書の種類を知り、誰に何を伝えるかを整理します。

    目的に合わせた書き分け

    同じ内容を異なる読み手に向けて書き分け、伝え方の違いを比べます。

  2. STEP 2構成と本文をつくる

    企画メモから構成へ

    資料づくりの依頼文の型を使い、企画メモから章立てと構成を作ります。

    本文作成と点検の指示

    本文を1章ずつ作り、点検や書き分けの指示を自分の仕事に合わせます。

  3. STEP 3読みやすく仕上げる

    文章・色・グラフの決まり

    見た目と文章の決まりを整理し、読みにくい文書の改善に取り組みます。

    Wordのスタイルに反映

    整理した決まりをWordのスタイルに反映し、文書の体裁を整えます。

全13レッスンの内容を見る

単元 01 全体像と読み手

  1. L01-1 その1 ゴールと文書の7つの種類
  2. L01-2 その2 4つの問いと線引きとワーク①
  3. L01-3 その3 ワーク②と③ 読み手と目的と2通りの伝え方
  4. L01-4 資料づくりの全体像と読み手から逆算する考え方 その4 稼ぎ方とまとめ

単元 02 依頼文の型

  1. L02-1 その1 ゴールと型の6つの中身と準備
  2. L02-2 その2 ワーク① 型一で企画のメモから構成を作る
  3. L02-3 【実習】どのAIでも使える資料づくりの依頼文の型 その3 ワーク② 型二で本文を1章ずつ書く
  4. L02-4 その4 ワーク③ 点検と書き分けの型を自分用に直す
  5. L02-5 その5 稼ぎ方とまとめ

単元 03 見た目と文章の決まり

  1. L03-2 【実習】見た目と文章の決まり 公用文の考え方と色とグラフ その2 ワーク① 決まりを1枚にまとめて出典を確かめる
  2. L03-3 【実習】見た目と文章の決まり 公用文の考え方と色とグラフ その3 ワーク② 読みにくい文書を点検して直す
  3. L03-4 【実習】見た目と文章の決まり 公用文の考え方と色とグラフ その4 ワーク③ 決まりをワードのスタイルに入れる
  4. L03-5 その5 稼ぎ方とまとめ
06

AIで資料・文書作成コース②企画書・報告書編

資料・文書づくり中級4単元・17レッスン

企画メモや売上データから、企画書・稟議書・報告書を仕上げる実践講座です。構成を先に決めて本文を書き、数字や根拠を確認。決裁者の疑問を想定した点検と、要点を1枚にまとめる練習まで行います。

AIで資料・文書作成コース②【企画書・報告書編】のサムネイル
  1. STEP 1企画書を組み立てる

    メモから構成・本文へ

    メモと売上表をもとに構成を作り、章ごとに企画書の本文を仕上げます。

    数字と反対意見を確認

    企画書の数字を確かめ、読み手から出そうな反対意見への対応を整理します。

  2. STEP 2決裁につながる形へ

    決裁者の点検

    点検表と社長役の質問で不足を洗い出し、最初の1枚で判断できる要約に整えます。

    稟議書

    企画書と稟議書の役割の違いを学び、必要項目と承認者が気にする点を整理して書き込みます。

  3. STEP 3報告の型を整える

    結論が伝わる月報

    業務のメモや表から、結論と要点が伝わる月報を作成します。

    週報と依頼文の保存

    週報の型とAIへの依頼文をまとめ、次回も繰り返し使える形にします。

全17レッスンの内容を見る

単元 01 企画書の構成と本文

  1. L04-1 その1 ゴールと企画書の7つの章と準備
  2. L04-2 その2 ワーク① メモと売上の表から構成を作って直す
  3. L04-3 【実習】企画書の構成を先に作って本文を書く その3 ワーク② 1章ずつ本文を書いて数字を3つ確かめる
  4. L04-4 その4 ワーク③ 反対する営業部長の立場で弱い所を手当てする
  5. L04-5 【実習】企画書の構成を先に作って本文を書く その5 稼ぎ方とまとめ

単元 02 決裁者の点検

  1. L05-1 その1 ゴールと決裁者の読み方
  2. L05-2 【実習】決裁者が1分で判断できるかを点検して直す その2 ワーク① 点検表で自分で点検する
  3. L05-3 その3 ワーク② 社長の役で質問を5つ出させて答えを足す
  4. L05-4 その4 ワーク③ 1枚目の要約を作って前と後を比べる

単元 03 稟議書

  1. L06-1 その1 ゴールと企画書と稟議書の違い
  2. L06-2 その2 ワーク① 項目を埋めさせて言い切りに直す
  3. L06-4 その4 ワーク③ 承認者3人が気にする所を書き足す
  4. L06-5 その5 稼ぎ方とまとめ

単元 04 報告書と週報月報

  1. L07-2 その2 ワーク① メモと表から月報を1枚で書く
  2. L07-3 その3 ワーク② 長い月報を結論から1枚に
  3. L07-4 その4 ワーク③ 週報の型と依頼文を作って保存する
  4. L07-5 その5 稼ぎ方とまとめ
07

AIで資料・文書作成コース③マニュアル・社内文書編

資料・文書づくり中級3単元・10レッスン

書き起こしや既存の手順書をもとに、現場で使えるマニュアルと社内通知を作ります。初めて読む人の目線で点検し、例外対応や更新履歴を整理。読み手が迷わず行動できる、分かりやすい文書に仕上げます。

AIで資料・文書作成コース③【マニュアル・社内文書編】のサムネイル
  1. STEP 1業務の手順を伝える

    書き起こしから手順へ

    作業の書き起こしをもとに、業務マニュアルの手順を作成します。

    新人の目線で点検

    新人の立場で読み直し、説明の抜けや分かりにくい箇所を修正します。

  2. STEP 2例外と更新に備える

    変更点と例外対応

    古い手順書との違いを表に整理し、例外が起きたときの対応を追加します。

    更新履歴と1枚の手順書

    変更の履歴を残しながら、実務で確認しやすい1枚の手順書にまとめます。

  3. STEP 3社内通知を整える

    通知の型と誤解の点検

    社内通知の型を使い、読み手に誤解を与えやすい箇所を見つけます。

    やさしい日本語に直す

    必要な行動が伝わるよう、通知文をやさしく分かりやすい文章に直します。

全10レッスンの内容を見る

単元 01 業務マニュアル

  1. L08-1 その1 ゴールとマニュアルの型
  2. L08-2 その2 ワーク① 書き起こしから手順を作る
  3. L08-4 その4 ワーク③ 新人の中野さんの立場で読ませて直す
  4. L08-5 その5 稼ぎ方とまとめ

単元 02 例外と更新と1枚の手順書

  1. L09-1 その1 ゴールと例外と更新の履歴の考え方
  2. L09-2 その2 ワーク① 古い手順書との違いを表にする
  3. L09-3 その3 ワーク② 例外と更新の履歴を足す

単元 03 社内通知

  1. L10-1 その1 ゴールと通知の型とやさしい日本語
  2. L10-2 その2 ワーク① 誤解の起きる所を出させる
  3. L10-3 その3 ワーク② 通知の型で書き直す
08

ClaudeCode入門コース①はじめの準備編

Claude Code中級4単元・14レッスン

エンジニアでない方がClaude Codeを始めるための準備講座です。チャットとの違いと任せられる仕事を知り、作業フォルダ・権限・バックアップの考え方を確認。アプリの導入から練習用フォルダでの最初の依頼まで進めます。

ClaudeCode入門コース①【はじめの準備編】のサムネイル
  1. STEP 1できることを知る

    チャットとの違い

    Claude Codeの全体像を知り、普段のチャットとの違いを具体例で学びます。

    任せられる仕事を整理

    自分の仕事を振り返り、どの作業を任せられるかワークで整理します。

  2. STEP 2安全に始める準備

    安全の決まり

    作業フォルダ、権限、プランモード、元に戻す方法を学び、実行前に確認する決まりを作ります。

    準備

    必要なプランや利用量の考え方を確認。チェックリストを使い、練習用のフォルダを準備します。

  3. STEP 3最初の指示を送る

    アプリのインストール

    アプリをインストールし、準備した練習用フォルダを開きます。

    練習フォルダで操作

    練習用フォルダで最初の指示を送り、作業を始める流れを体験します。

全14レッスンの内容を見る

単元 01 全体像

  1. L01-1 その1 ゴールと得られるもの
  2. L01-2 その2 チャットとの違いと任せる仕事とワーク①
  3. L01-3 その3 ワーク②の仕分けと稼ぎ方とまとめ

単元 02 安全の決まり

  1. L02-1 その1 ゴールと作業フォルダと権限モード
  2. L02-2 その2 プランモードと元に戻す方法とワーク①
  3. L02-3 その3 ワーク②のカードと稼ぎ方とまとめ

単元 03 準備

  1. L03-1 その1 ゴールと必要なプランと使える量
  2. L03-2 その2 ワーク①のチェックリストとワーク②のフォルダ作り
  3. L03-3 その3 稼ぎ方とまとめ

単元 04 アプリを入れる

  1. L04-1 その1 ゴールとアプリを入れる前の準備
  2. L04-2 その2 ワーク① アプリをダウンロードして入れる
  3. L04-3 その3 ワーク② 練習用フォルダを展開してコードのタブで開く
  4. L04-4 その4 ワーク③ 最初のひとことを送る
  5. L04-5 その5 稼ぎ方とまとめ
09

ClaudeCode入門コース②基本操作と安全編

Claude Code中級3単元・15レッスン

Claude Codeの画面と基本操作を、練習用ファイルで身につけます。実行前に計画・許可を読み、必要に応じて断る・直す操作を練習。バックアップと巻き戻しの違いを知り、結果を確かめながら作業する習慣をつくります。

ClaudeCode入門コース②【基本操作と安全編】のサムネイル
  1. STEP 1画面と出力を確かめる

    画面の見方とファイル一覧

    画面の各部分を確認し、フォルダ内のファイルを一覧にまとめます。

    元のファイルと照合

    出力された数と中身を元のファイルと比べ、結果を確認します。

  2. STEP 2計画を読んで許可する

    許可の確認を読む

    小さな作業で確認画面を読み、許可する操作の内容を確かめます。

    計画の修正とやり直し

    プランモードで計画を直してから承認し、許可しない場合のやり直しも練習します。

  3. STEP 3変更を元に戻す

    バックアップと巻き戻し

    バックアップと巻き戻しを試し、戻せる変更と戻せない操作を区別します。

    対応表を使って復元

    変更前後の対応表を使い、ファイルを元に戻す方法を練習します。

全15レッスンの内容を見る

単元 01 画面の見方

  1. L05-1 その1 ゴールと画面の12か所
  2. L05-2 その2 ワーク① 画面の地図に名前を書き込む
  3. L05-3 その3 ワーク② 一覧を作らせてファイルを開く
  4. L05-4 その4 ワーク③ 数と抜き取りで照らし合わせる
  5. L05-5 その5 稼ぎ方とまとめ

単元 02 許可とプランモード

  1. L06-1 その1 ゴールと許可の読み方と計画の読み方
  2. L06-2 【実習】許可の出し方とプランモードで計画を先に見る その2 ワーク① 小さな作業で許可の確認を読む
  3. L06-3 【実習】許可の出し方とプランモードで計画を先に見る その3 ワーク② プランモードで計画を直してから承認する
  4. L06-4 【実習】許可の出し方とプランモードで計画を先に見る その4 ワーク③ 許可しないときの断り方とやり直し
  5. L06-5 その5 稼ぎ方とまとめ

単元 03 元に戻す

  1. L07-1 その1 ゴールと戻るものと戻らないもの
  2. L07-2 【実習】元に戻す方法を練習用フォルダで試す その2 ワーク① フォルダごとバックアップを取る
  3. L07-3 【実習】元に戻す方法を練習用フォルダで試す その3 ワーク② 中身を書き換えさせて巻き戻しで戻す
  4. L07-4 【実習】元に戻す方法を練習用フォルダで試す その4 ワーク③の前半 名前の変更と移動と削除は戻らない
  5. L07-5 【実習】元に戻す方法を練習用フォルダで試す その5 逆の対応表とバックアップで戻す 稼ぎ方とまとめ
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ClaudeCode入門コース③ファイル整理編

Claude Code中級3単元・15レッスン

散らかったフォルダの整理、ファイル名の統一、Excel・CSVの集計をClaude Codeで実践します。まず少数のファイルで試し、一覧や対応表で結果を確認してから全体へ展開。検算まで含めた一括処理の進め方を学びます。

ClaudeCode入門コース③【ファイル整理編】のサムネイル
  1. STEP 1フォルダを整理する

    整理の決まりと試運転

    整理の決まりと計画を確認し、少数のファイルをコピーして試します。

    全体の一覧と実物の確認

    整理を全体に広げ、できた一覧表と実際のファイルを照合します。

  2. STEP 2ファイル名を統一する

    命名ルールと対応表

    名前の決まりと変更前後の対応表を準備し、一括変更の手順を整えます。

    一括変更と例外の扱い

    ファイル名をまとめて統一し、読めないファイルなどの扱いを確認します。

  3. STEP 3表をまとめて集計する

    Excel・CSVの比較と集計

    形式の異なる表を比較し、まず1店舗分のデータで集計を試します。

    全店舗の集計と検算

    集計を全店舗分へ広げ、出力された数字を自分で検算します。

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単元 01 フォルダ整理

  1. L08-1 その1 ゴールと整理の決まりの作り方
  2. L08-2 【実習】散らかったフォルダを決まりで整理する その2 ワーク① プランモードで整理の計画を出させて直す
  3. L08-3 【実習】散らかったフォルダを決まりで整理する その3 ワーク②の前半 まず三ファイルだけコピーして試す
  4. L08-4 【実習】散らかったフォルダを決まりで整理する その4 ワーク②の後半とワーク③ 残りをコピーして一覧と実物を照らす
  5. L08-5 その5 稼ぎ方とまとめ

単元 02 ファイル名

  1. L09-1 その1 ゴールと名前の決まりの作り方
  2. L09-2 【実習】ファイル名を一括で決まりどおりにそろえる その2 ワーク① 名前の決まりを伝えて三ファイルで試す
  3. L09-3 【実習】ファイル名を一括で決まりどおりにそろえる その3 ワーク② 対応表を先に作らせて確かめてから全部を変える
  4. L09-4 【実習】ファイル名を一括で決まりどおりにそろえる その4 ワーク③ 読めないファイルの扱いと全件の照らし合わせ
  5. L09-5 その5 稼ぎ方とまとめ

単元 03 エクセルの集計

  1. L10-1 その1 ゴールと3つのファイルの違い
  2. L10-2 【実習】複数のエクセルとCSVを1つにまとめて集計する その2 ワーク① 3つのファイルの違いを説明させる
  3. L10-3 【実習】複数のエクセルとCSVを1つにまとめて集計する その3 ワーク②の前半 計画を出させて本店だけで試す
  4. L10-4 【実習】複数のエクセルとCSVを1つにまとめて集計する その4 ワーク②の後半とワーク③ 三店に広げて自分で検算する
  5. L10-5 その5 稼ぎ方とまとめ
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ClaudeCode入門コース④文書と資料づくり編

Claude Code中級3単元・15レッスン

複数の文書を読み込み、一覧・要約・タスク・報告文へ整理する実践講座です。同じ型の資料をまとめて作る方法も扱い、原文との照合、抜き取り確認、全件の検算を通じて、業務で使える成果物に整えます。

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  1. STEP 1文書の一覧と要約

    文書を読み取り、一覧化

    文書を読めるか確認し、PDFの注意点を押さえて一覧表を作成します。

    要約と原文の照合

    文書の要点をまとめ、元の内容と照らし合わせて抜けや誤りを確かめます。

  2. STEP 2議事録の整理

    整理表と担当者別タスク

    複数の議事録を整理し、決定事項や担当者ごとのタスクをまとめます。

    報告メールと内容の点検

    報告メールを作り、原文にない内容が混じっていないか点検します。

  3. STEP 3資料の一括作成

    1件で型をつくり、展開

    1件で資料の型を決め、少数で確認してから一括作成へ進めます。

    全件確認と部分修正

    抜き取り確認と全件確認を行い、必要な箇所を部分的に修正します。

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単元 01 文書の一覧と要約

  1. L11-1 【実習】文書をまとめて読んで一覧表と要約を作る その1 ゴールと準備
  2. L11-2 【実習】文書をまとめて読んで一覧表と要約を作る その2 ワーク① 読めるかを確かめて3本で試して10本の一覧を作る
  3. L11-3 【実習】文書をまとめて読んで一覧表と要約を作る その3 ワーク② 要約1枚を作って元の文書と照らす
  4. L11-4 【実習】文書をまとめて読んで一覧表と要約を作る その4 ワーク③ PDFを読ませる注意と別の会話で検算する
  5. L11-5 その5 稼ぎ方とまとめ

単元 02 議事録の整理

  1. L12-1 【実習】議事録から報告とタスクの一覧を作る その1 ゴールと準備
  2. L12-2 【実習】議事録から報告とタスクの一覧を作る その2 ワーク① 1本で試して3本の整理表を作る
  3. L12-3 【実習】議事録から報告とタスクの一覧を作る その3 ワーク② 担当者別のタスクと報告メールの下書きを作る
  4. L12-4 【実習】議事録から報告とタスクの一覧を作る その4 ワーク③ 議事録にないことを作っていないか点検する
  5. L12-5 その5 稼ぎ方とまとめ

単元 03 資料の一括作成

  1. L13-1 【実習】同じ型の資料をまとめて作る その1 ゴールと準備
  2. L13-2 【実習】同じ型の資料をまとめて作る その2 ワーク① 型を1件で決めて直してファイルに残す
  3. L13-3 【実習】同じ型の資料をまとめて作る その3 ワーク② 3件で確かめて残りの6件を作る
  4. L13-4 【実習】同じ型の資料をまとめて作る その4 ワーク③ 抜き取り検査と全件の検算と1か所の作り直し
  5. L13-5 その5 稼ぎ方とまとめ
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ClaudeCode入門コース⑤任せ方を育てる編

Claude Code中級3単元・15レッスン

繰り返す説明や作業を、Claude Codeが参照できる決まりとして整理します。CLAUDE.mdによる業務マニュアル、伝わる指示の型、よく使う作業のスキル化を実践し、結果を比較しながら任せ方を改善します。

ClaudeCode入門コース⑤【任せ方を育てる編】のサムネイル
  1. STEP 1仕事の決まりを伝える

    CLAUDE.mdの作成

    業務の決まりを書き、同じ依頼をしたときの結果を比較します。

    記憶と矛盾の点検

    記憶内容の確認・削除を行い、業務の決まりに矛盾がないか点検します。

  2. STEP 2指示の精度を高める

    指示の型と作業の分割

    あいまいな指示と型に沿った指示を比べ、大きな作業を段階に分けます。

    修正と聞き返し

    出力結果を見て指示を修正し、不明点を聞き返してもらう方法を練習します。

  3. STEP 3スキルにまとめて育てる

    売上集計のスキル作成

    繰り返し使う売上集計の頼み方を、再利用できるスキルにまとめます。

    実行・検算・改善

    実際に集計して検算し、スキルを直して改善前後の結果を比べます。

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単元 01 業務マニュアル

  1. L14-1 【実習】CLAUDE.mdに自分の業務マニュアルを書く その1 ゴールと準備
  2. L14-2 【実習】CLAUDE.mdに自分の業務マニュアルを書く その2 ワーク① 決まりなしで頼んでからひな形で作る
  3. L14-3 【実習】CLAUDE.mdに自分の業務マニュアルを書く その3 ワーク①の続きとワーク② 自分で直して同じ頼みごとを比べる
  4. L14-4 【実習】CLAUDE.mdに自分の業務マニュアルを書く その4 ワーク③ メモリの確かめ方と消し方と矛盾の点検
  5. L14-5 その5 稼ぎ方とまとめ

単元 02 指示の書き方

  1. L15-1 【実習】伝わる指示の書き方と段階的に直すコツ その1 ゴールと型と準備
  2. L15-2 【実習】伝わる指示の書き方と段階的に直すコツ その2 ワーク① あいまいな指示と型で書いた指示を比べる
  3. L15-3 【実習】伝わる指示の書き方と段階的に直すコツ その3 ワーク② 大きな作業を3つの段に分けて頼む
  4. L15-4 【実習】伝わる指示の書き方と段階的に直すコツ その4 ワーク③ 結果が違ったときの直し方と聞き返させる
  5. L15-5 その5 稼ぎ方とまとめ

単元 03 スキル

  1. L16-1 【実習】よく使う作業をスキルにする その1 ゴールとスキルの仕組みと準備
  2. L16-2 【実習】よく使う作業をスキルにする その2 ワーク① 売上をまとめる頼み方をスキルにして前書きを点検する
  3. L16-3 【実習】よく使う作業をスキルにする その3 ワーク② スキルを呼んで10月分をまとめて検算する
  4. L16-4 【実習】よく使う作業をスキルにする その4 ワーク③ スキルの中身を直して前と後を比べる
  5. L16-5 その5 稼ぎ方とまとめ
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ClaudeCode入門コース⑥実務と受託編

Claude Code中級4単元・20レッスン

Claude Codeを使い、月末事務や受託業務を一連の流れで進める総合講座です。長い作業の引き継ぎ、聞き取り、見積もり、守秘の確認から、ファイルの一括処理・検品・納品・後片付けまでを実習します。

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  1. STEP 1一連の実務を進める

    長い作業

    作業の続き方をメモに残し、翌日に再開。長くなった会話の整理と、結果の突き合わせを練習します。

    月末の事務

    書類整理、売上集計、議事録の報告、案内文作成を計画に沿って進め、月末業務を通して実践します。

  2. STEP 2受託の準備を整える

    依頼主への聞き取り

    依頼主役とのやり取りで、作業に必要な条件を聞き取る練習をします。

    見積もりと守秘の確認

    作業時間から見積書を作成し、守秘の取り決めを点検します。

  3. STEP 3納品まで通して実践

    少数の試行から50件へ

    依頼主の決まりを確認し、少数で試してから50件の処理へ広げます。

    検品・納品・削除報告

    成果物を検品して納品し、預かったデータの削除報告まで仕上げます。

全20レッスンの内容を見る

単元 01 長い作業

  1. L17-1 【実習】長い作業の進め方 続きから始めると文脈の整理 その1 ゴールと文脈の考え方と準備
  2. L17-2 【実習】長い作業の進め方 続きから始めると文脈の整理 その2 ワーク① 1日目の作業と続きのメモ
  3. L17-3 【実習】長い作業の進め方 続きから始めると文脈の整理 その3 ワーク①の続き 2日目に続きから始めて突き合わせる
  4. L17-4 【実習】長い作業の進め方 続きから始めると文脈の整理 その4 ワーク②とワーク③ 会話が長くなったときの整理と考える深さ
  5. L17-5 その5 稼ぎ方とまとめ

単元 02 月末の事務

  1. L18-1 【実習】総合演習 月末の事務を1通り任せる その1 ゴールと4つの段と準備
  2. L18-2 【実習】総合演習 月末の事務を1通り任せる その2 ワーク① 4つの段の計画を出させて直す
  3. L18-3 【実習】総合演習 月末の事務を1通り任せる その3 ワーク②の前半 書類の整理と売上の集計
  4. L18-4 【実習】総合演習 月末の事務を1通り任せる その4 ワーク②の後半 議事録の報告と案内文のたたき台
  5. L18-5 【実習】総合演習 月末の事務を1通り任せる その5 ワーク③と稼ぎ方とまとめ

単元 03 聞き取りと見積もり

  1. L19-1 【実習】ファイル整理と一括処理の仕事 聞き取りと見積もりと守秘 その1 ゴールと仕事と相場と守秘の考え方
  2. L19-2 【実習】ファイル整理と一括処理の仕事 聞き取りと見積もりと守秘 その2 ワーク① 依頼主役のAIと聞き取りの練習
  3. L19-3 【実習】ファイル整理と一括処理の仕事 聞き取りと見積もりと守秘 その3 ワーク② 作業を分けて時間を見積もり見積書を作る
  4. L19-4 【実習】ファイル整理と一括処理の仕事 聞き取りと見積もりと守秘 その4 ワーク③ 守秘の取り決めの文を作って点検する
  5. L19-5 その5 稼ぎ方とまとめ

単元 04 受託の1件

  1. L20-1 その1 ゴールと受け取りと準備
  2. L20-2 【実習】受託の1件を通して納品する その2 ワーク① 依頼主の決まりを書かせて3件で試す
  3. L20-3 【実習】受託の1件を通して納品する その3 ワーク② 50件の名前をそろえて一覧を作り検品する
  4. L20-4 【実習】受託の1件を通して納品する その4 ワーク③ 納品と後片付けと削除の報告
  5. L20-5 その5 1件のお金と稼ぎ方とコースのまとめ
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AIで講座・教材を作るコース①基本編

講座・教材づくり中級3単元・11レッスン

自分の知識や経験を、受講者が実践できる講座に変えるための基礎を学びます。ゴール・練習・理解の確認をそろえて設計し、AIと受講生役の視点で改善。引用やAI生成物など、教材制作で確認したい権利の扱いも学びます。

AIで講座・教材を作るコース①【基本編】のサムネイル
  1. STEP 1教材づくりの全体像

    制作の流れと道具

    講座・教材を作る流れを把握し、制作に使う道具を確認します。

    スタートシートを作成

    作りたい講座や教材をスタートシートに書き出し、制作の出発点を整えます。

  2. STEP 2学びの流れを設計する

    ゴール・練習・理解の確認

    受講後のゴールと練習、理解の確認をつなげて講座を組み立てます。

    受講生の目線で点検

    台本の弱点を見つけ、受講生役の視点で内容を点検します。

  3. STEP 3権利と決まりを確認

    引用・AI生成物・規約

    引用やAI生成物、公開先の規約を題材に、制作時の判断を練習します。

    公式情報で確かめる

    AIの回答をそのまま採用せず、公式情報と照合して確認する手順を学びます。

全11レッスンの内容を見る

単元 01 全体像

  1. L01-1 AIで講座と教材を作る全体像とこのコースで作るもの その1 得られるものと講座づくりの流れ
  2. L01-2 AIで講座と教材を作る全体像とこのコースで作るもの その2 スタートシートを書く
  3. L01-3 AIで講座と教材を作る全体像とこのコースで作るもの その3 道具の確認と稼ぎ方とまとめ

単元 02 講座の組み立て方

  1. L02-1 人が身につく講座の組み立て方ゴールと練習と確かめ その1 3つの質問と9つの順番
  2. L02-2 人が身につく講座の組み立て方ゴールと練習と確かめ その2 悪い台本に印を付ける
  3. L02-3 人が身につく講座の組み立て方ゴールと練習と確かめ その3 チャットに設計を直させる
  4. L02-4 人が身につく講座の組み立て方ゴールと練習と確かめ その4 受講生役の点検と稼ぎ方とまとめ

単元 03 権利と決まり

  1. L03-1 教材の権利と決まり著作権と引用とAIの生成物と出す場所の規約 その1 引用の4つの条件と三十五条
  2. L03-2 教材の権利と決まり著作権と引用とAIの生成物と出す場所の規約 その2 AIの生成物と出す場所の規約と判定
  3. L03-3 教材の権利と決まり著作権と引用とAIの生成物と出す場所の規約 その3 チャットの判定と比べる
  4. L03-4 教材の権利と決まり著作権と引用とAIの生成物と出す場所の規約 その4 公式ページで確かめると稼ぎ方とまとめ
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AIで講座・教材を作るコース②企画と台本編

講座・教材づくり中級4単元・16レッスン

経験の棚卸しから講座テーマを選び、学習目標・目次・台本へと具体化します。AIに任せる部分と自分の体験を加える部分を整理し、読み上げや受講生役の点検で、伝わる台本に磨き上げます。

AIで講座・教材を作るコース②【企画と台本編】のサムネイル
  1. STEP 1企画と学習目標を決める

    テーマを決める

    自分の経験からテーマ候補を出して採点。誰のどんな悩みを解決するかを企画シートにまとめます。

    学習目標と目次

    受講後にできることを学習目標にし、そこから目次を逆算。全3回の構成を表にまとめます。

  2. STEP 2自分の言葉で台本を書く

    台本の骨組みと本文

    台本の型を使って骨組みと本文を作り、自分の体験談を加えます。

    声に出して言葉を整える

    書いた台本を実際に読み、伝わりやすく話しやすい言葉へ調整します。

  3. STEP 3台本を点検して磨く

    採点と受講生の視点

    採点基準と受講生役の視点を使って、台本の分かりにくさを改善します。

    数字・表現・権利の確認

    数字の誤りや強い言い切り、権利に関わる内容を確かめて仕上げます。

全16レッスンの内容を見る

単元 01 テーマを決める

  1. L04-1 テーマを決める経験の棚卸しと誰の何を解決するか その1 準備と経験の棚卸し
  2. L04-2 【実習】テーマを決める経験の棚卸しと誰の何を解決するか その2 候補を10個出して採点する
  3. L04-3 テーマを決める経験の棚卸しと誰の何を解決するか その3 企画シートと稼ぎ方とまとめ

単元 02 学習目標と目次

  1. L05-1 【実習】学習目標と全3回の目次を作る その1 準備と分かるをできるに直す
  2. L05-2 学習目標と全3回の目次を作る その2 目次を逆算して点検する
  3. L05-3 学習目標と全3回の目次を作る その3 エクセルの表にまとめると稼ぎ方とまとめ

単元 03 台本を書く

  1. L06-1 1回分の台本を書く その1 ゴールと台本の型
  2. L06-2 1回分の台本を書く その2 骨組みを作らせる
  3. L06-3 【実習】1回分の台本を書く その3 本文を書かせて体験談を足す
  4. L06-4 【実習】1回分の台本を書く その4 声に出して読んで直す
  5. L06-5 【実習】1回分の台本を書く その5 稼ぎ方とまとめ

単元 04 台本の点検

  1. L07-1 台本をAIで点検して直す その1 ゴールと採点基準
  2. L07-2 台本をAIで点検して直す その2 採点させて直す
  3. L07-3 【実習】台本をAIで点検して直す その3 受講生役で読ませる
  4. L07-4 台本をAIで点検して直す その4 数字と言い切りと権利を確かめる
  5. L07-5 【実習】台本をAIで点検して直す その5 稼ぎ方とまとめ
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AIで講座・教材を作るコース③スライドと教材編

講座・教材づくり中級3単元・15レッスン

台本をもとに、スライド・図解・イラスト・ワークシート・確認テストを作る実践講座です。構成や文字量を整え、教材の目的に合う表現を選択。Googleフォームのテストまで、学習を支える教材づくりを進めます。

AIで講座・教材を作るコース③【スライドと教材編】のサムネイル
  1. STEP 1スライドをつくる

    台本からスライド構成へ

    台本をもとにスライドの構成を作り、PowerPointで形にします。

    文字を減らして仕上げる

    文字量を調整し、伝えたい内容が分かりやすいスライドに整えます。

  2. STEP 2図解とイラストを加える

    目的に合う図とイラスト

    流れ図とイラストを目的に応じて使い分け、教材に組み込みます。

    使用時の権利を確認

    図解やイラストを教材として使用するときに、確認が必要な権利を学びます。

  3. STEP 3学びを確かめる教材へ

    ワークシートと確認テスト

    学習内容に合わせてワークシートと確認テストを作り、内容を点検します。

    Googleフォームで実施

    確認テストをGoogleフォームにし、回答できる教材として仕上げます。

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単元 01 スライドを作る

  1. L08-1 【実習】台本からスライドを作る その1 ゴールとスライドの決まり
  2. L08-2 【実習】台本からスライドを作る その2 構成を作らせる
  3. L08-3 【実習】台本からスライドを作る その3 パワーポイントで作る
  4. L08-4 【実習】台本からスライドを作る その4 文字を減らして仕上げる
  5. L08-5 【実習】台本からスライドを作る その5 稼ぎ方とまとめ

単元 02 図解とイラスト

  1. L09-1 図解とイラストを作る その1 ゴールと図とイラストの使い分け
  2. L09-2 【実習】図解とイラストを作る その2 流れ図を作る
  3. L09-3 【実習】図解とイラストを作る その3 イラストを作って入れる
  4. L09-4 【実習】図解とイラストを作る その4 権利を確かめる
  5. L09-5 【実習】図解とイラストを作る その5 稼ぎ方とまとめ

単元 03 ワークシートとテスト

  1. L10-1 ワークシートと確認テストを作る その1 ゴールとよい教材の条件
  2. L10-2 ワークシートと確認テストを作る その2 ワークシートを作る
  3. L10-3 【実習】ワークシートと確認テストを作る その3 確認テストを作って点検する
  4. L10-4 【実習】ワークシートと確認テストを作る その4 グーグルフォームのテストにする
  5. L10-5 【実習】ワークシートと確認テストを作る その5 稼ぎ方とまとめ
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AI副業実践コース①提案から納品編

AI副業中級6単元・19レッスン

AIを使った副業で、提案から納品までの仕事の進め方を学びます。案件別の提案文、見積書、取引条件、品質チェック、修正対応を実習。継続依頼につながる追加提案や料金の組み立てまで具体化します。

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  1. STEP 1提案と条件を整える

    提案文

    提案文の構成を学び、案件に合わせた文面を作成。依頼主の視点で採点し、内容を改善します。

    見積もりと取引条件

    作業を分けて金額を考え、見積書と条件確認シートを作成。値下げへの対応も練習します。

  2. STEP 2受注から納品へ進める

    受注から納品まで

    受注条件の確認から初稿作成、送付、納品までを、1件の仕事として順番に進めます。

    品質チェック

    AIの出力を点検し、数字・名前を原資料と照合。丸写しや依頼条件との食い違いも確認します。

  3. STEP 3次の仕事につなげる

    修正と評価

    あいまいな修正依頼を整理し、契約範囲内の修正と追加作業を区別。評価のお願いまで練習します。

    リピートと単価

    追加提案とセット商品を考え、段階別の料金表を作成。値上げを伝える文面も準備します。

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単元 01 提案文

  1. L11-1 提案文の型とAIで案件ごとに作る提案文 その1 選ばれる提案文の7つの部品
  2. L11-2 提案文の型とAIで案件ごとに作る提案文 その2 入力欄2つの指示文で3通作る
  3. L11-3 提案文の型とAIで案件ごとに作る提案文 その3 依頼主の目で採点して直すと提案の数で稼ぐ動き方

単元 02 見積もりと取引条件

  1. L12-1 見積もりと取引条件の確認 その1 作業を分けて金額を出す
  2. L12-2 見積もりと取引条件の確認 その2 見積書と確認シートを仕上げる
  3. L12-3 見積もりと取引条件の確認 その3 値下げのロールプレイと見積もりで稼ぐ考え方

単元 03 受注から納品まで

  1. L13-1 受注から納品まで1件を通して進める その1 7つの段階と条件の確認
  2. L13-2 受注から納品まで1件を通して進める その2 塾長の答えで初稿を作る
  3. L13-3 受注から納品まで1件を通して進める その3 初稿の送付と納品の文と段取りで稼ぐ

単元 04 品質チェック

  1. L14-1 AIの文をそのまま出さない品質チェックと事実確認 その1 AIに点検させて見落としを探す
  2. L14-2 AIの文をそのまま出さない品質チェックと事実確認 その2 ワードの検索で数字と名前を照らし合わせる
  3. L14-3 AIの文をそのまま出さない品質チェックと事実確認 その3 まる写しと条件を確かめて直すと品質で選ばれる売り方

単元 05 修正と評価

  1. L15-1 修正の依頼に応えて評価をもらう その1 3つのパターンとあいまいな依頼
  2. L15-2 修正の依頼に応えて評価をもらう その2 範囲の外の依頼に追加を伝える
  3. L15-3 修正の依頼に応えて評価をもらう その3 範囲の中の修正と評価のお願いと稼ぎ方

単元 06 リピートと単価

  1. L16-1 リピートと単価を上げる 追加の提案とセット商品 その1 はじめに 単価を上げる考え方
  2. L16-2 リピートと単価を上げる 追加の提案とセット商品 その2 ワーク① 追加の提案を3つ作る
  3. L16-3 リピートと単価を上げる 追加の提案とセット商品 その3 ワーク② 松竹梅の料金表を作る
  4. L16-4 リピートと単価を上げる 追加の提案とセット商品 その4 ワーク③ 値上げの伝え方と稼ぎ方とまとめ
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AI副業実践コース②続けて育てる編

AI副業中級4単元・15レッスン

副業を無理なく続けるために、作業・お金・時間・計画を整理します。依頼文のテンプレートと作業部屋を整え、売上や経費の記録を確認。使える時間に合わせた予定と、3か月の具体的な行動計画を作ります。

AI副業実践コース②【続けて育てる編】のサムネイル
  1. STEP 1作業の型をつくる

    指示文と作業部屋

    よく使う指示をテンプレートにまとめ、プロジェクトに作業部屋を準備します。

    作業時間を測って比べる

    テンプレートを使う前と後で作業時間を測り、使い方を見直します。

  2. STEP 2お金と時間を管理する

    売上と経費の記録

    売上・経費を記録し、合計や手取りを確認。AIで漏れを点検し、確定申告の準備項目を整理します。

    時間の使い方

    週5時間を例に作業の時間割と優先順位を整理。つまずいた際の連絡文や続けるための決まりを作ります。

  3. STEP 33か月の計画にする

    スターターキットを準備

    必要な道具とテンプレートをそろえ、副業を続けるための準備を整えます。

    計画の作成と振り返り

    3か月の計画を作り、食い違いを修正。これまでを振り返り、次の学びにつなげます。

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単元 01 作業テンプレート

  1. L17-1 作業時間を半分にする自分専用のテンプレート その1 はじめに テンプレートと時間の考え方
  2. L17-2 作業時間を半分にする自分専用のテンプレート その2 ワーク① 指示文をテンプレートにまとめる
  3. L17-3 作業時間を半分にする自分専用のテンプレート その3 ワーク② プロジェクトに作業部屋を作る
  4. L17-4 作業時間を半分にする自分専用のテンプレート その4 ワーク③ なしとありで時間を測って比べる

単元 02 売上と経費の記録

  1. L18-1 売上と経費の記録と確定申告の準備 その1 はじめに 記録とお金の言葉
  2. L18-2 売上と経費の記録と確定申告の準備 その2 ワーク① 記録表で手取りと経費の合計を出す
  3. L18-3 売上と経費の記録と確定申告の準備 その3 ワーク② AIに漏れと食い違いを探させて直す
  4. L18-4 売上と経費の記録と確定申告の準備 その4 ワーク③ 準備チェックリストと稼ぎ方とまとめ

単元 03 時間の使い方

  1. L19-1 週5時間で続ける 時間の使い方と燃え尽きない工夫 その1 はじめに 時間割と続けるための考え方
  2. L19-2 週5時間で続ける 時間の使い方と燃え尽きない工夫 その2 ワーク①と② 時間割を作って作業を仕分ける
  3. L19-3 週5時間で続ける 時間の使い方と燃え尽きない工夫 その3 ワーク③ つまずいたときの文面とやめないルールと稼ぎ方

単元 04 3か月の計画

  1. L20-1 総合演習 3か月の副業計画を作る その1 はじめに これまでの道のりと計画の考え方
  2. L20-2 総合演習 3か月の副業計画を作る その2 ワーク① スターターキットをそろえる
  3. L20-3 総合演習 3か月の副業計画を作る その3 ワーク② 計画を作らせて食い違いを直す
  4. L20-4 総合演習 3か月の副業計画を作る その4 ワーク③ 次のコースと修了のふりかえり
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職場のAI推進リーダーコース①AIのルールと安全の基本編

職場のAI推進中級4単元・15レッスン

職場でAIを使うためのルールと安全の基礎を学びます。社内の利用状況を整理し、国の指針や法律を確認する観点、情報漏えいなどのリスク、法人向けプランの選定基準を整理。自社で検討するための資料を作ります。

職場のAI推進リーダーコース①【AIのルールと安全の基本編】のサムネイル
  1. STEP 1職場の現在地を知る

    AI利用の課題と現状確認

    把握されていないAI利用の課題を知り、自分の職場の現在地を確認します。

    経営者への3行メモ

    職場の状況とAI利用ルールの必要性を、経営者に伝える短いメモにまとめます。

  2. STEP 2決まりとリスクを学ぶ

    国の指針と法律

    押さえるべき指針・法律を確認メモに整理し、判断が必要な点を専門家への質問リストにまとめます。

    リスク地図

    リスクを職場の具体的な場面に当てはめ、優先して取り組む対策を、手間と効果から整理します。

  3. STEP 3法人プランを検討する

    比較基準と候補の選定

    法人向けプランを比べる基準を整理し、候補を選定表で評価します。

    費用と削減時間の検討

    利用にかかる費用と削減できる時間から、自社で導入する際の判断材料を整理します。

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単元 01 AIのルールが要る理由

  1. L01-1 なぜ今会社にAIのルールが要るのか その1 シャドーAIとルールの考え方
  2. L01-2 なぜ今会社にAIのルールが要るのか その2 現在地チェック
  3. L01-3 なぜ今会社にAIのルールが要るのか その3 社長への3行メモ
  4. L01-4 なぜ今会社にAIのルールが要るのか その4 取り戻せる時間と宿題

単元 02 国の指針と法律

  1. L02-1 押さえておく国の指針と法律 その1 5つの決まり
  2. L02-2 押さえておく国の指針と法律 その2 確認メモに記入
  3. L02-3 押さえておく国の指針と法律 その3 専門家に聞くことリスト
  4. L02-4 押さえておく国の指針と法律 その4 準備の時間と宿題

単元 03 リスク地図

  1. L03-1 生成AIのリスク地図と対策の考え方 その1 6つのリスクと地図に置く
  2. L03-2 生成AIのリスク地図と対策の考え方 その2 部署の場面と上位3つの対策
  3. L03-3 生成AIのリスク地図と対策の考え方 その3 手間と効果と宿題

単元 04 法人プランの選び方

  1. L04-1 法人向けプランの違いと選び方 その1 法人プランの違いと選ぶ基準
  2. L04-2 法人向けプランの違いと選び方 その2 候補を3つ出す
  3. L04-3 法人向けプランの違いと選び方 その3 選定表で点を付ける
  4. L04-4 法人向けプランの違いと選び方 その4 元が取れる時間と宿題
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職場のAI推進リーダーコース②職場への導入計画編

職場のAI推進中級5単元・15レッスン

職場へのAI導入を、現状把握から計画書づくりまで進める講座です。推進チーム、利用実態アンケート、部署別の業務棚卸しを用意し、AIに任せる候補と導入目標を整理。経営者の視点で計画を点検します。

職場のAI推進リーダーコース②【職場への導入計画編】のサムネイル
  1. STEP 1導入の道筋と体制

    導入ロードマップ

    導入の段階とロードマップを整理し、AIの点検を使って準備や進め方の抜けを確認します。

    推進チーム

    うまくいく体制とつまずく体制を比較し、推進チームの役割を整理。開始時に伝える内容も考えます。

  2. STEP 2現状と業務を調べる

    利用実態アンケート

    社内アンケートの設問とGoogleフォームを作成。回答を集計し、体制の検討に生かします。

    部署別の業務棚卸し

    部署の仕事を一覧にし、AI活用の候補を評価。小さな作業で試して、部署で使う型に整えます。

  3. STEP 3導入計画を仕上げる

    目的・目標と計画書

    導入の目的と目標を明確にし、AI導入計画書の下書きを作成します。

    経営者の目線で点検

    経営者役の質問や反対意見を踏まえ、計画書の不足を補って仕上げます。

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単元 01 導入ロードマップ

  1. L05-1 導入の全体像4つの段階のロードマップ その1 4つの段階とロードマップ
  2. L05-2 導入の全体像4つの段階のロードマップ その2 AIに点検させる
  3. L05-3 導入の全体像4つの段階のロードマップ その3 準備の時間と宿題

単元 02 推進チーム

  1. L06-1 うまくいく会社とつまずく会社推進チームのつくり方 その1 つまずく会社とうまくいく会社と体制表
  2. L06-2 うまくいく会社とつまずく会社推進チームのつくり方 その2 キックオフのひとことと社長への見せ方

単元 03 利用実態アンケート

  1. L07-1 社内アンケートでAIの利用実態を調べる その1 設問をAIで作る
  2. L07-2 社内アンケートでAIの利用実態を調べる その2 グーグルフォームで作る
  3. L07-3 社内アンケートでAIの利用実態を調べる その3 回答をAIで集計して体制表と突き合わせる
  4. L07-4 社内アンケートでAIの利用実態を調べる その4 会社での使い方とまとめ

単元 04 部署別の業務棚卸し

  1. L08-1 部署ごとの業務を棚卸しして任せる候補を選ぶ その1 業務一覧にAIでできることを足す
  2. L08-2 部署ごとの業務を棚卸しして任せる候補を選ぶ その2 点数を付けて4つの枠に分ける
  3. L08-3 部署ごとの業務を棚卸しして任せる候補を選ぶ その3 送付状を試して部署の型にする

単元 05 導入計画書

  1. L09-1 導入の目的と目標を決めて導入計画書を作る その1 目的と目標を決める
  2. L09-2 導入の目的と目標を決めて導入計画書を作る その2 計画書の下書きと目標の採点
  3. L09-3 導入の目的と目標を決めて導入計画書を作る その3 社長役の反対と仕上げ
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職場のAI推進リーダーコース③AI利用ルールづくり編

職場のAI推進中級4単元・12レッスン

職場のAI利用ガイドラインを、具体的な書類に落とし込む講座です。入力できる情報の区分、生成物の確認、権利や違反時の対応を整理。管理設定のチェックリストと利用申請の手順・フォームまで作成します。

職場のAI推進リーダーコース③【AI利用ルールづくり編】のサムネイル
  1. STEP 1利用ガイドラインを作成

    ガイドライン前編

    ガイドラインの章立てと利用範囲を作り、入力してはいけない情報を比較検討。社員目線で表現を直します。

    ガイドライン後編

    生成物の確認手順、権利・表示、違反時の対応を整理し、職場で使いやすい1枚のまとめを作ります。

  2. STEP 2入力する情報を整理

    情報の区分と判断基準

    社内の情報を区分し、判断が分かれる項目を確認して基準を整えます。

    入力の早見表と伏せ字

    入力してよい情報の早見表を作り、情報を伏せ字にする練習を行います。

  3. STEP 3管理と申請の流れを整備

    管理設定のチェックリスト

    法人アカウントの管理設定を確認し、点検用のチェックリストにまとめます。

    利用申請書とフォーム

    利用申請書と手順書を作り、申請フォームまで仕上げます。

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単元 01 ガイドライン前編

  1. L10-1 AI利用ガイドラインを作る(前編)使ってよい範囲と入れてはいけない情報 その1 章立てと一〜3章
  2. L10-2 AI利用ガイドラインを作る(前編)使ってよい範囲と入れてはいけない情報 その2 4章を3案で比べる
  3. L10-3 AI利用ガイドラインを作る(前編)使ってよい範囲と入れてはいけない情報 その3 社員の目で直して仕上げる

単元 02 ガイドライン後編

  1. L11-1 AI利用ガイドラインを作る(後編)生成物の確認と権利と違反時の対応 その1 確認の3段階で6章を作る
  2. L11-2 AI利用ガイドラインを作る(後編)生成物の確認と権利と違反時の対応 その2 権利と表示の3案と9章10章
  3. L11-3 AI利用ガイドラインを作る(後編)生成物の確認と権利と違反時の対応 その3 1枚まとめと会社での使い方

単元 03 情報の区分表

  1. L12-1 情報の区分表と入力の早見表を作る その1 社内の情報を3つに分ける
  2. L12-2 情報の区分表と入力の早見表を作る その2 判断が割れる行と早見表
  3. L12-3 情報の区分表と入力の早見表を作る その3 伏せ字の練習と会社での使い方

単元 04 管理設定と利用申請

  1. L13-1 法人アカウントの管理設定と利用申請の流れ その1 管理画面の設定とチェックリスト
  2. L13-2 法人アカウントの管理設定と利用申請の流れ その2 申請書と手順書とフォームの土台
  3. L13-3 法人アカウントの管理設定と利用申請の流れ その3 申請フォームの仕上げと会社での使い方
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職場のAI推進リーダーコース④職場に広めて定着させる編

職場のAI推進中級7単元・23レッスン

小さな試行から社内への展開、効果測定、経営への報告までを実践します。研修・プロンプト集・FAQで使い方を広め、時間と品質の変化を検算。関連書類を照合し、自社のAI導入パッケージとして仕上げます。

職場のAI推進リーダーコース④【職場に広めて定着させる編】のサムネイル
  1. STEP 1小さく始めて、広める

    試行計画と週報

    試行計画と週報の型を作成。4週間の記録をまとめ、取り組みの振り返りに生かします。

    社内研修の設計

    研修カリキュラム、進行表、理解度テスト、受講管理表を作り、社内で学ぶ流れを整えます。

  2. STEP 2職場で使い続ける仕組み

    社内プロンプト集

    社内で使うプロンプトを作って試し、修正。活用事例と合わせて共有できる形にまとめます。

    FAQとトラブル対応

    社内FAQとトラブル対応手順を作り、ロールプレイで対応の流れを確認します。

  3. STEP 3効果を測り、報告する

    効果測定

    時間と品質の測定方法を決め、3か月分を集計・検算。効果が出なかった業務の見直しも行います。

    導入報告とパッケージ

    経営向けの報告・稟議書を作成。関連書類の食い違いを点検し、見直し予定と完了報告をまとめます。

全23レッスンの内容を見る

単元 01 試行計画と週報

  1. L14-1 試行チームで小さく始める試行計画と週報 その1 試行計画書を作る
  2. L14-2 試行チームで小さく始める試行計画と週報 その2 社長の役での点検と週報の型
  3. L14-3 試行チームで小さく始める試行計画と週報 その3 4週間の週報のまとめと会社での使い方

単元 02 社内研修の設計

  1. L15-1 社内研修を設計するカリキュラムと受講管理表 その1 研修の計画を作る
  2. L15-2 社内研修を設計するカリキュラムと受講管理表 その2 進行表と理解度テスト
  3. L15-3 社内研修を設計するカリキュラムと受講管理表 その3 受講管理表と会社での使い方

単元 03 社内プロンプト集

  1. L16-1 社内プロンプト集と活用事例集を作る その1 準備とプロンプトを作らせる
  2. L16-2 社内プロンプト集と活用事例集を作る その2 試して直すと活用事例
  3. L16-3 社内プロンプト集と活用事例集を作る その3 会社での使い方とまとめ

単元 04 FAQとトラブル対応

  1. L17-1 社内FAQとトラブル対応の手順を作る その1 準備とFAQづくり
  2. L17-2 社内FAQとトラブル対応の手順を作る その2 トラブル対応の手順書とロールプレイ
  3. L17-3 社内FAQとトラブル対応の手順を作る その3 会社での使い方とまとめ

単元 05 効果測定

  1. L18-1 効果を測る時間と品質の効果測定シート その1 何をどう測るか
  2. L18-2 効果を測る時間と品質の効果測定シート その2 3か月分を集計する
  3. L18-3 効果を測る時間と品質の効果測定シート その3 検算と効果が出なかった業務の見直し
  4. L18-4 効果を測る時間と品質の効果測定シート その4 会社での使い方とまとめ

単元 06 導入報告と稟議書

  1. L19-1 経営会議に出す導入報告と稟議書を作る その1 準備と報告の5枚
  2. L19-2 経営会議に出す導入報告と稟議書を作る その2 稟議書の下書きと検算
  3. L19-3 経営会議に出す導入報告と稟議書を作る その3 ロールプレイとまとめ

単元 07 導入パッケージ

  1. L20-1 総合演習自社のAI導入パッケージを仕上げる その1 準備とパッケージのフォルダ
  2. L20-2 総合演習自社のAI導入パッケージを仕上げる その2 書類の食い違い探し
  3. L20-3 総合演習自社のAI導入パッケージを仕上げる その3 見直しの予定表と完了報告
  4. L20-4 総合演習自社のAI導入パッケージを仕上げる その4 会社での使い方と修了のあいさつ

お客様の声Voice

投稿イメージ:こはる。mottoAI、AI初心者の私でもちゃんとついていけるのありがたい🥹
見よう見まねで触ってたときより、使うのが断然楽しくなった。

今日も気づいたら次の講座見てた。こういう勉強なら続けたい!

#mottoAI #AI初心者
投稿イメージ:ゆう。mottoAIを見て、ずっと難しそうと思ってたサイト制作に挑戦。
自分で画面が作れていくの、思ってた以上にテンション上がる…!

「やってみたい」が増えるスクールっていいな。

#mottoAI #Web制作
投稿イメージ:りく。mottoAIで学んでから、仕事中に「これAIに手伝ってもらえるな」って
気づくことが増えた。毎日のちょっとした作業が前よりラク。

ただ知識が増えるだけじゃなく、ちゃんと使えるのがいいね。

#mottoAI #仕事効率化
投稿イメージ:まめ。独学で調べては迷子になってたけど、mottoAIでやっと腑に落ちた。
説明がわかりやすいって本当に大事。

AI苦手かも、って思ってたのに今は触るの楽しい😂
これは始めて正解だった。

#mottoAI #AI勉強中
投稿イメージ:ねこまる。AIで画像つくるの、こんなに楽しいと思わなかった🐈
mottoAI見ながら試してたら、時間溶けた…笑

「なんとなく」で使ってた頃の自分に教えてあげたい。

#mottoAI #AI画像生成
投稿イメージ:saki。mottoAIで学んで、AIへの頼み方をちょっと変えてみたら
返ってくる内容が全然違ってびっくり。

今まで便利さのほんの一部しか使えてなかったんだな…!
学んだ分だけすぐ試せるのが楽しい🌿

#mottoAI #AI活用
投稿イメージ:natsu。寝る前にmottoAIを少しずつ見るのが最近の楽しみ。
昨日わからなかったことが、今日ちょっとわかるの嬉しい☺️

大人になってからも、こうやって夢中になれるんだな〜
入ってよかった。

#mottoAI #学び直し
投稿イメージ:たく。mottoAI、正直もっと早く知りたかった。
AIって一部の詳しい人だけのものだと思ってたけど、
自分にもできることがこんなにあるとは。

次は何を作ろうか考えてる時間まで楽しい。いい趣味が増えた笑

#mottoAI #AI学習

料金プランPlan

動画で学び、わからないことは1対1で質問。目的に合わせて選べる2つのプラン。

サービス提供期間:どちらも12か月以内

実践プラン

学んだAIを、仕事に活かす

499,000円税込

税抜 453,636円

24回払いの目安 月々 約20,792円

※分割手数料は別途

本科プランの内容に、仕事への活用サポートをプラス。学んだことを実務で使っていきたい方のためのプランです。

  • 本科プランのサービスをすべて利用できる
  • 全22コース・動画342本が見放題。講座を毎月追加
  • AIスペシャルサポーターに1年間、マンツーマンで質問し放題
  • 受講生限定のDiscordコミュニティに参加
  • 学んだことを仕事に活かすためのサポート付き

※表示金額は税込の総額です。24回払いの月々の金額は、総額を24で割った目安で、分割手数料を含みません。実際の支払額・分割手数料はカード会社の定めによります。

※お支払いはクレジットカードの一括・分割払いに対応。表示価格のほかに、通信費はお客様のご負担となります。

※2年目以降は、受講生限定の継続プラン(月額・別契約)で講座を見続けられます。継続料金は1年目の終わりにご案内します。

※講座数・動画本数・時間は2026年11月時点です。詳しいサービス内容はセミナーとお申込みページでご案内します。学習の成果には個人差があり、特定の成果を保証するものではありません。

他スクールとの比較Comparison

最新のAIを学び、集客に活かす。一人で悩まず、次の一歩へ。

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左右にスワイプして比較できます

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比較項目mottoAI本科プランから、ここまで。A社B社
マンツーマンサポートAIチューター・メンター相談専任の1対1サポートは別料金専任スタッフによるチャット1営業日を目安に返信
講座の定期更新新講座・レッスンを順次追加AIの進化に合わせて講義を継続更新
AI×集客の実践アイデアマーケティング・SNS分野の講座を提供AI活用・副業などの講座を提供
自分の仕事への活かし方1対1のオンライン面談は有料オプションで提供個人プランはチャット対応オンライン伴走MTGは法人向け
学べる内容・ボリューム開発・デザイン・営業など約1,000レッスンが学び放題AI基礎・業務自動化など240講義以上にアクセス
さらに実践したい方へのサポートゼミ・コンペ案件への参加機会実践型の1日講座に繰り返し参加可能
受講料(税込)月額 16,280円12か月一括 162,800円入学金 162,800円+月額 16,280円
受講期間・継続月額・6か月・12か月のプランから選択月額制長期契約の縛りなし

mottoAIのよくある質問FAQ

AIを使ったことがなくても受講できますか?

はい。はじめての方向けに、生成AIのしくみやツールの選び方、質問のコツから学べるコースをご用意しています。メールや議事録づくりなど身近なテーマで練習し、少しずつ仕事や暮らしでの使い方を広げられます。

どんなスキルを学べますか?

ChatGPT・Claude・Claude Codeの活用を中心に、資料・文書作成、講座・教材づくり、AI副業、職場へのAI導入などを学べます。7つの分野・22コースから目的に合わせて選べ、新しい講座も毎月追加されます。

仕事や家事が忙しくても続けられますか?

動画講座なので、ご都合のよい時間に自分のペースで学べます。AIスクールナビゲーターが、目標や学習に使える時間に合わせた計画をご提案。学習時間や進み具合を確認でき、途中で止めた動画も続きから再開できます。

わからないことは、どこで質問できますか?

会員ページの「質問する」から、AIスペシャルサポーターに1年間マンツーマンで質問できます。講座の内容だけでなく、自分の仕事でのAIの使い方も相談できます。質問はいつでも送信でき、回答は会員ページで確認・振り返りができます。

スマートフォンでも受講できますか?

はい。スマートフォンでも動画を視聴でき、前回の続きから学習を再開できます。パソコンでファイルを整理したり、資料を作成したりする実習は、パソコンで取り組むと学んだ操作をその場で試せます。

受講期間はどのくらいですか?

サービス提供期間は12か月以内で、マンツーマンの質問サポートは1年間ご利用いただけます。2年目以降も講座を見続けたい方には、受講生限定の継続プラン(月額・別契約)をご用意しています。継続プランの料金は1年目の終わりにご案内します。

本科プランと実践プランの違いは何ですか?

本科プランは、動画講座・マンツーマンの質問サポート・Discordコミュニティを通じて、AIを使いこなす力を身につけるプランです。実践プランは、本科の内容に加え、学んだことを仕事に活かすためのサポートが付きます。詳しい提供内容は、セミナーとお申込みページでご案内します。